育児のイライラに効果抜群!4つの心の処方箋

空に浮かぶハートの雲 幸せになる子育て

もう育児疲れでイライラする。
かわいいはずの子どもに一番イライラする・・・。

大丈夫?だいぶ溜まってるみたいだけど・・。

大丈夫じゃない!!子どもがちょっと靴はかないだけでイライラして、そんな自分が嫌でイライラして・・・。

わかるなぁ。僕も新人保育士の頃子どもがいう事聞かなくてたくさんイライラしたよ。
仕事でやってもてもそうだったんだから、生活の中だったら余計にイライラするよね。

「子育てでイライラする。」

「イライラが爆発して子どもに手をあげそうに・・・。」

「かわいいはずの子どもがかわいく見えない。」

これはほとんどのお母さん共通の悩みではないでしょうか?

でも大丈夫です。

「子どもにイライラしてしまってるな」と悩んでこのページを読んでいるあなたは、絶対にそんな自分を乗り越えられます。

なぜなら、どうしようもない人は子どもにイライラしている自分に悩んだりしないのです。

そんなあなたの悩みを解決するには、怒りをコントロールするアンガーマネジメントを学ぶなど、いろいろな方法があります。

今回は子育てのイライラに効く、4つの方法を紹介します。

長い記事なので、気になるところだけ読んで実践してみてください。

たくさんの方法の中にきっとあなたにピッタリのものがあるはずです!

悩んでいる時点であなたは絶対に大丈夫ですよ。

1.アンガーマネジメントを学ぼう

胸に手を当てる女性

アンガーマネジメントって聞き慣れない言葉ですよね?

簡単に言えば怒りをコントロールする方法のことです。

「怒りがコントロールできたら苦労しない」

と思われるかもしれません。

しかし、実際にはスキルを身につけるだけで誰でも怒りのコントロールはできるようになるのです。

そんなアンガーマネジメントのスキルの中から、育児に役立ちそうなものを紹介します。

できそうなこと一つだけでもいいので、ぜひ試してみてください!

心の中で10秒数える

人の怒りのピークは6秒ほどしか続かないと言われています。

たったの6秒です。

子どもが言うことを聞かなくて、頭にきて、どうしようもなく怒鳴ってしまいそうな時、頭の中で10秒数えてみてください。

たった10秒数えるだけです。

その後子どもを叱れば、不思議と少し冷静になっているはずです。

怒りのピークは数を数えている間に過ぎ去っているのですから。

なれるまで少し時間がかかりますが、まずはやり始めること。

「叱る前に10秒数える」と決めておけば、感情のままに怒鳴り散らして後悔する回数は激減するはず。

まずはお手軽なこの方法から試してみてはどうですか?

タイムアウトする

これは保育の中でも取られる手法です。

イライラがどうしようもなくなってしまったら、イライラの原因から逃げてしまおうという手法です。

普通は、人と話し合っている時に感情的になってしまった時、話を中断して一度退席するというやり方です。

これを子育てに応用すると、子どもに対してイライラしてしまってどうしようもない時は「トイレ行ってくる」といってトイレにこもってしまうのです。

トイレでしばらく冷静になるまで待って、その間子どもが泣こうが喚こうが無視します。

そして冷静になってから、トイレから出てまた子どもに声をかけるのです。

ポイントは、トイレではすべて忘れること。トイレでイライラを蒸し返しては意味ないので、他のことを考えたりスマホをいじったりしましょう。

ちょっと子どもがかわいそうと思うかもしれませんが、ずっとイライラして子どもに当たり続けたり怒鳴り散らしたりするよりは、数分子どもを無視して冷静さを取り戻すほうが子どものためになります。

子どものためにタイムアウトをとるのです。

イヤイヤ期の子どもにもよく聞く方法で、一度タイムアウトを取ることで、子どもも気持ちが切り替わることもありますよ。

視点を変える

これは少し練習がいりますが、怒っている時に自分を自分でない人または物の視点で見るという技術です。

例えば、イライラして子どもと向き合っている自分を「そばに置いてあるぬいぐるみから見たらどう見えるか?」と想像してみます。

もっと良いのは、少し難しいと思いますが、子ども視点を想像してみることです。

怒っている最中に子どもから見たらどう自分が見えるか?と想像できたら上級者ですね。

きっと不必要に怒りをぶつけることはなく、必要なことだけを冷静に伝えられるでしょう。

ちなみに、アンガーマネジメントはできなければダメというものではないので、やってみてダメそうならあきらめて次の手法を試しましょう。

グラウンディング

これは、目の前にあるものに集中して冷静さを取り戻すという手法です。

わかりやすく言えば、子どもに対してイライラして今にも怒鳴りそうな時、または怒鳴ってしまった時。

目の前にあるものをただ観察しましょう。

「この壁白いな、でもよく見ると模様が付いてるな、あ、模様のみぞのすき間に汚れがたまってるな」

といった具合に、何でもいいからともかく細かく観察するのです。

そうしているうちに怒りのピークの6秒間は過ぎ去り、冷静になることができます。

自分の行動に実況を入れる

ちょっとユニークな方法ですが、イライラしている自分の行動を心のなかで実況します。

例えば、「子どもが食べたくないものをわざと床に落として、私今にも爆発しそう」というときです。

「おーっと、思った以上にたくさんの野菜が床に落ちている、これをどうする?そうだ、ティッシュを手にとり、拾ったー!!だが床はベチョベチョだー!さぁどうする?」

といった具合です。

客観的に見るとふざけているようですね(笑)

しかし、もしこれができたら、きっと怒りなどすぐにどこかへ行ってしまいます。

コーピング・マントラ

スピリチュアルな技のような名前ですね。

コーピング(Coping)は対処、マントラ(Mantra)は呪文という意味です。

要するに自分を落ち着かせるおまじないを決めておくということです。

おまじないといっても特別なものでなく、「大丈夫、大丈夫」「〇〇落ち着いて、あなたは大丈夫」「なんとかなるよ」など簡単な言葉でいいのです。

ポイントはそういう状況が来る前に決めておいて、イライラしたらその呪文を唱えるということです。

その時になってから決めようとしても難しいので、あらかじめ決めておいてくださいね。

また、毎回同じ呪文を使うこともポイントです。

その呪文を唱えると落ち着く、という風に習慣化されるのです。

ハッピーログをつける

今までは、子どもにイライラしてキレそうな時の対処法でした。

このハッピーログは育児のイライラから自分の生活全体が沈んでしまっている人向けです。

人間は不幸なこと、嫌なことは自然と蓄積されていきますが、幸せなことはすぐ忘れてしまうものなのです。

そこで、日常の小さな幸せに気づいていこうというのがこの手法です。

やり方は簡単。

あ、幸せだなと感じたことをどんな些細なことでもメモしておくのです。

スマホのメモ帳で構いません。

「天気が良くて気持ちいいな」

「このおそばおいしいな」

「この子の髪触ってるとサラサラで気持ちいいな」

「これステキな曲だな」

「春の気配を感じるな」

など本当になんでも良いのです。

誰に見せるものでもなく、自分だけの小さな幸せをともかくメモっておきます。

できるなら、「日時、内容、その時の気持ち、10段階でどのくらいの幸せか」までメモれれば完ぺきですが、子育て中それは難しいでしょう。

ただスマホのメモ帳に一言メモるだけでもいいです。

そうして、一日の終りに今日のハッピーログを、一週間の終わりに今週のハッピーログを見ることで、「あ、意外と自分はたくさんの幸せに囲まれてるな」と気づくことができるのです。

また、ハッピーログをつけることを習慣化することで、幸せを探すようになります。

すると、自然とポジティブな気持ちへと変わっていきますよ。

あとでなぜ怒ったかを考える

怒りは二次感情と言われています。

怒りはなにもないところから生まれるものではなく、怒りの下にはもととなるネガティブな一次感情が隠れているのです。

コップを思い浮かべてください。

コップの中にネガティブな感情が溜まっていきます。

悲しみ、寂しさ、不安、恥ずかしさ、不甲斐なさ、虚しさ、疲れ・・・。

こうした一次感情がコップの中に溜まっていき、溢れ出した部分が怒りとなっているのです。

コップからあふれる水

ですから、怒りそのものをコントロールしようとするのではなく、この怒りのもとになった感情の原因を考えて解決していくと、イライラがなくなっていきます。

育児中のイライラの原因となる一次感情は不安、寂しさ、疲れ、恥ずかしさ、不甲斐なさなどでしょうか。

しかし、これらの感情は冷静になって考えてみると、子どもへの見方次第で消えていくものなのです。

夜子どもが寝静まり落ち着いてから、なぜあんなに自分は怒っていたのか、その一次感情を考えてみましょう。

次の章ではこれらの一次感情が消えていく、子どもの見方について解説していきます。

実はイライラしていた原因は子どもではなく、自分の”こうするべき”という思い込みかもしれませんよ。

2.子どもに対する見方を変えよう

青空と笑顔の子ども

さきほど、子どもへのイライラの原因は実は自分の中にあるかもしれないという話をしました。

多くの場合、イライラしている原因は「自分は母としてこうしなくては、子どもをしつけなくては」という感覚です。

それらの感覚は本当に正しいものでしょうか?

本当に子どものためになっているのでしょうか?

「自分のエゴ」と「子どものため」を整理していくと、意外とイライラする原因なんてなくなっていくかもしれませんよ!

ここからは、保育士生活で学んだイライラしない子どもの見方をお伝えします。

怒ることにも慣れてしまう

まず覚えておきたいのは、人間は慣れる生き物ということです。

今、「子どもにイライラして怒鳴ってしまう・・。」

と悩んでいるあなたもいつかは慣れて

「子どもがいう事聞かなきゃ怒鳴ればいいのよ!」

と後輩お母さんに平気で言うような人になってしまうでしょう。

周りにそういう人いませんか?

怒鳴ることに悩んでいるあなたのほうが確実に、絶対に正しいです。

子育ての専門家である私が保証します。

悩んでいる自分を大切にし、感情的に怒ることに慣れてしまわないでほしいと思います。

「イライラする」と悩んでいるあなたはとてもいい子育てをしているのです。

こちらが怒れば子どもも防衛する

子どももあなたと同じように人間です。

こちらが感情的に怒れば、子どもも自分を守るために防衛本能が働きます。

売り言葉に買い言葉という言葉があるよに、こちらが感情的に怒鳴れば子どもも身構えて話を聞かなくなるのです。

感情的に怒鳴ってしまうことは仕方ないことですが、効果的ではないことは覚えておきましょう。

育児を乗り切る合言葉は「まぁいいか」

子どもにイライラする原因は多くの場合完ぺきを求めすぎることです。

母として完ぺきな自分、自分の子どもとして完ぺきな子どもを無意識に求めてしまいます。

育児に完ぺきを求めるとできない自分にも子どもにもイライラし、結果的にマイナスになってしまうのです。

子育ての合言葉は「まぁいいか」です。

例えば、子どもがお菓子買ってと駄々をこねたら、「我慢できる子にしなくちゃ」と対抗してしまいます。

でも、大丈夫です。

辛抱強い性格になるかどうかは、そんな小さなことで決まりません。

「今日は疲れてるし、買ってあげれば静かになるからいっか」とまぁいいか精神でいきましょう。

気持ちに余裕のあるときに付き合ってあげればいいのです。

お母さんの心が穏やかであることが一番子どものためになるのです。

そのためなら子どもにも自分にもたくさんの「まぁいいか」をあげましょう。

愛情さえあげれば子どもはしっかり育ちます。

「元気に大きくなればそれで良し!」と子育ての目標を低めに設定しましょう。

それが結果的にいい子育てにつながるのです。

子どもはそういう物

しゃべることも、歩くこともできない赤ちゃんの頃は、色々なことを許すことができても、2歳を過ぎてしゃべりだすと急に許せなくなってしまう人がいます。

これは、しゃべりだしたことによって無意識にその子に大人と同じことを求めてしまっているのです。

ここに大きな誤解があります。

3歳、4歳と大きくなって、一人前に色々しゃべりだしても、心はまだ未熟なのです。

子どもは体の小さな大人ではありません。

子どもの心は大人とは違うのです。

まだまだ成長している真っ最中。

この子は今こういう心の発達段階なんだなという視点を持つと、イライラしなくなりますよ。

子どもの心を探ろうとする

「なぜこの子はこんな行動をするのか?」

という風に子どもの心を想像するようになると、不思議とイライラしなくなります。

「なんでそんなワガママばっかいうのー!!!」の「なんで」を深堀りしていくのです。

なぜ靴を履きたくないのか?

お散歩に行きたくないのか?

靴が嫌なのか?

長靴を履きたいのかも?

単純にイヤと言いたいだけなのか?

といったように自分の思いつく限り、子どもになったつもりで子どもの心を探ろうとすると、イライラする気持ちは消えていきます。

慣れてくると、子どもの心ってなんておもしろいのだろう!

と楽しくなってくるはずです。

もしそこまで到達したらぜひ保育士になってほしいです(笑)

悲しいことに、保育士でも子どもの心を探れない人いっぱいいるので・・・。

子どもに伝える時は私を主語にする

そうは言っても、子どもを叱らなければならない場面って必ずありますよね。

そんな時は主語を「私」にすると子どもを傷つけずに伝えることができます。

「食べ物を捨てるなんて、あなたはなんでそんなことするの!」より

「そんなふうに食べ物を捨てたら、一所懸命作ったのに、お母さん悲しいな」とあなたがどう思ったのかを伝えてください。

”悪い事をした子ども”を主語にするとどうしてもその子を傷つける言い方になってしまいがちです。

”悪いことを見て悲しい自分”を主語にするようにしてみてください。

子どもの人生は自分のものではない

「そんな事当たり前だ!」と怒られるかもしれません。

しかし、子どもの人生は子どもの物とわかっていても、ほとんどの人が自分の人生の2周目かのような対応をしているのです。

「自分はこんな失敗をしたから子どもにはしてほしくない」

「こんな事を身に着けておいたらきっと人生楽になる」

こういった気持ちは親心として当然です。

しかし、子どもの人生は子どものものなのです!

たくさん失敗して学べばいいし、人生に必要なことは自分で身につければいいのです。

あなたにそこまでの責任はありません。

また、同じようにあなたの価値観を子どもに押し付けないでください。

「食べ物残したらもったいないでしょ!」はあなたの価値観です。

もちろん食べ物を大事にしてほしいという気持ちを伝えることは悪くありません。

しかし、あなた自身はなぜそう思うのでしょう?

きっと今までの人生で食べ物の大切さを学んだからです。

あなたの子どもも同じようにこれからの人生で学んでいくはずです。

価値観は子どもが自ら体験し学んでいくものなのです。

「自分の子どもに自分よりいい人生を」とほとんどのお母さんが考えます。

しかし、それは子ども自身の問題です。

そして、大抵の場合そういった気持ちは逆に子どもの自由や考える力を奪い、逆効果になるのです。

「この子の人生はこの子の物」と大きく構えて見守りましょう。

自分にたくさん◯をつける

日本人はこれが苦手な人多いのですが、ともかく自分を褒めましょう。

お腹を痛めて子どもを生んだ自分。

今日もサボらず離乳食を用意する自分。

疲れているけど子どもに絵本を読んであげる自分。

育児をしているあなたの一日には信じられないほどの◯がつくはずです。

小さなことでも自分を褒めましょう。

育児に奮闘するあなたは、たくさんたくさん褒められることをしているはずです。

あなたが褒められることをしていなければ、目の前のその子が元気にここまで育ってきたはずがありません。

保育園で働く私にはわかります。

あなたの一日には、ちょっと意識すれば必ずたくさんの○がつきます。

子育てができているのは当たり前ではありません。すごいことなのです。

子育て仲間をみつける

人形のクッキー

同じ年齢の子どもを育てるお母さん。

いわゆるママ友はとても心強い味方になります。

もちろん付き合いがめんどくさいなど、色々なな面もあるでしょう。

しかし、共感し会える友だちがいるということは本当に心を軽くしてくれます。

リアルでも、SNSでもいいので気軽に子どものことを話せる相手を作ってみてください。

ちなみに、私はTwitterをしていますが、Twitterには子育て中のお母さんものすごくたくさんいます。

育児のことをつぶやくためのアカウントが無数にあります。

そういったアカウントの方は子育て中のアカウントをお互いフォローしあってますし、愚痴をつぶやいても好意的に返してくれる方が多いです。

同じ悩みを持つ人とつながれば、心はきっと軽くなります。

リアルでママ友をつくるのがハードルが高い方は、Twitterで育児アカウントを作り、育児アカウントの人をフォローし、つぶやいてみましょう。

きっと相手もフォローしてくれて、自然といいコミュニティができあがっていきますよ。

まとめ

育児でどうしてもイライラしてしまうという方、大丈夫です。

みんなイライラしています。

子育ては思ったようにはいかないもの、しかし人間はどうしても思うようにいかないとイライラしてしまうのです。

そこで、イライラを少なくするには、

  • アンガーマネジメントを身につける。
  • 子どもの見方を変える

といった方法で育児する自分を客観的に見てみましょう。

客観的に見れるようになると、自然とイライラは少なくなっていくものです。

それでもイライラが残っている人は、がんばっている自分にたくさんの◯をつけてあげましょう。

あなたはがんばっています。

子育ては本当に大変です。私は保育園で働いているのでよくわかります。

それなのに、家事もして、人によっては仕事もして・・世の中のお母さんはたくさんたくさん褒められるべきです。

しかし、社会は褒めてくれないようなので自分でたくさん褒めましょう。

少なくても、私はお母さんがすごいことをわかっていますよ。

子育てでイライラするのは当たり前です。

しかし、それで悩んでいるあなたはその時点ですばらしいです。

イライラして怒鳴り散らすことを悩まない人もたくさんいます。

きっとあなたは大丈夫。

この記事がそんなあなたの助けに少しでもなれば幸いです。

また、金銭的余裕は心の余裕を生み出します。

良ければ節約術も参考にしてください。毎月プチ贅沢するくらいの余裕が生まれますよ。

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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